住宅展示場やテレビコマーシャルなどから、身近に感じられる大手ハウスメーカーとの家づくり。大きな組織でありながら商品開発、営業、設計、工事監理など専門的に分けることで、それぞれのプロフェッショナルが皆さんの家づくりに対応してくれる安心感があります。
大手企業である安心感や、品質の安定した住宅の供給が何よりの魅力です。メーカー主導で家づくりをスピーディーに進めることもできます。




















これまで多くのお客様と、ハウスメーカーとの架け橋になってきたOZONE家づくりサポート。ハウスメーカーと建てた住宅実例をご紹介します。
自分たちがほしいスペースをどんどん足していったら、面積も大きくコストもかかる家になってしまいがち。また折角広いのに、使い勝手の悪い家になっても困ります。だから、OZONEではハウスメーカーを決める前に「家づくり計画の整理」で、まずは自分たちの暮らしに必要なスペースの整理をすることから始めます。
比較検討したいハウスメーカーを数社絞り込んだら、OZONEでは、営業だけでなく設計担当者も同席してプラン提案を実施します。間取りプランと標準仕様の内容、必要なオプションも具体的に盛り込んで、より実践的に各社を比較・交渉することで、契約後の「こんなはずじゃなかった・・・」も防ぎます。
契約書は、その後の家づくりを一緒に進めるにあたってのお互いの取り決めごとです。万が一トラブルがあった時には、よりどころにもなる大切な書類なので、内容を十分に理解してから契約を取り交わしましょう。OZONEでは、設計の進め方や契約内容についてお客様、ハウスメーカー、OZONEの3者で立ち会い、しっかり確認します。契約後は、お客様とハウスメーカーとの直接の打合せが始まります。
設計がほぼ完成したら、OZONEでCGによる三次元映像で部屋の様子を確認します。
家具のレイアウトなどもこの段階で最終チェックできます。
これから何十年も、毎日暮らす家のことです。使い勝手や後々のメンテナンス、将来の可変性のことなどもOZONEが一緒にしっかり確認します。「あの時、ちゃんと考えておけば・・・」といった、住んでからの後悔はできるだけ防ぎましょう。
工事中の現場は、お客様にとって分かりにくく、敬遠してしまいがちです。OZONEでは、お客様が現場で確認できることについてレクチャーしているほか、工事の検査を9つの工程で実施する「現場検査コース」(オプション)もご用意しています。
家が完成したら、引渡しを受ける前にお客様自身がしっかりと確認することが大切です。手直しが必要なところはないか、残工事がないか、保証書や説明書のやり取りなども事前に確認しておきます。OZONEでは、お客様とともに「引渡し前のチェックシート」を使ってお手伝いしますので、安心して引渡しを迎えることができます。